デザイン&建築

写真: STOKKE.

子どもの成長にあわせ、0歳から大人まで使える椅子「トリップトラップ」で知られるストッケ社(Stokke AS)が今年で創立80周年を迎えました。また、トリップトラップも誕生から40周年を迎えました。これを記念し、このほど東京・六本木で記者発表会が行われました。 更に読む

写真: Anja E. Basma.

繊研新聞社のオスロ・ファッション・ウィークレポート最終回は、100%メリノウールのニットにこだわるノルウェーの子ども服「リレラム LilleLam」です。 更に読む

写真: CH/www.visitnorway.com .

ノルウェーの高機能アウトドアウェアHelly Hansenと雑誌Paperskyにより1~3月に開催される文化プログラムNorwegian Culture Journey 。3月10日は、Hr. StyleNorwayとして知られるコラムニスト中村孝則氏によるトーク&スライドショーです。ノルウェーの自然や文化、そして自然と共生するライフスタイルなど、ノルウェーの魅力を美しいスライドとともにご紹介します。 更に読む

写真: Christian Hauge.

繊研新聞社のオスロ・ファッション・ウィークレポート第3弾は、ナチュラルで機能的なレディス・ブランドの「チルノルウェー」です。ソーシャル・ネットワーキング・サービスを利用した拡大戦略で知られています。 更に読む

写真: Knut Bry.

繊研新聞社のオスロ・ファッション・ウィークレポート第2弾は、ノルウェーのジーンズブランド「アンチ・スウェーデン(Anti Sweden)」です。歴史と文化を織り交ぜたコレクション表現で毎シーズン話題を呼んでいます。 更に読む

写真: Guri Dahl/tinagent.com.

東日本大震災を期に、これからの豊かな日本社会を構想するうえで、目標像のひとつにあげられるのが北欧諸国である、という考えのもと、北欧をテーマにしたイベントやワークショップが開催されます。義援金は日本赤十字社を通じて被災地に届けられます。 更に読む

写真: So Takahashi.

5月にオスロで開催された、東日本大震災の被災地のためのチャリティ・イベント "Posters for Japan - 100 ting til ettertanke (Posters for Japan -100のこと 再考)" の東京展が、10月28日から始まる東京グラフィックパスポート2011で開催されます。 更に読む

写真: Roger Fosaas.

オスロ・ファッション・ウィークはノルウェー国内のデザイナーのファッションショーを中心に、一年に二回、2月と8月にオスロで開催されています。ノルウェーでは近年、ファッション産業の振興に国が力を入れ、ヨローッパのみならず、アジアの市場にも注目しています。楽しい演出と仕掛けで独自性を強調した2011年8月のオスロ・ファッション・ウイークについて、日本最大の繊維業界紙である繊研新聞社によるレポートをお届けします。 更に読む

Holmenkollen ski jump, Oslo . 
写真: www.visitnorway.com .

ノルウェーの首都オスロの丘に建つホルメンコーレン スキー・ジャンプに、2011年度ECCS Structural Steel Design 賞が贈られました。 更に読む

写真: Darling Clementine.

レトロでカラフルなステーショナリーやインテリアアイテムでノルウェーのみならず、ヨーロッパやアメリカで人気の女性2人組のデザインユニットDarling Clementine。この度日本でも紹介される事となりました。9月6日から東京ビッグサイトで開催される「アクティブデザイン&クラフトフェア」のコンセプトゾーン「アクティブ・クリエーターズ」に参加します。 更に読む

ノルウェーと日本の6名のテキスタイル作家による展覧会 が、7月9日から高崎市の群馬県立近代美術館で始まりました。 更に読む

写真: T. Kitagawa.

2010年秋に第4回の開催となったオスロ建築トリエンナーレ。「建築とデザインはすべての人の関心事」という考えのもと、毎回異なるテーマを定めて国際会議、討論会、展示など関連行事が行なわれます。昨年トリエンナーレに日本から参加された建築家の北川卓氏による現地のレポートを数回に分けてご紹介します。

写真: Haruka Fujita.

5月にオスロで開催された東日本大震災支援プロジェクトPosters for Japanでは、こどものためのワークショップも同時に開催されました。このワークショップでノルウェーのこどもたちが被災地のこどもたちに向けてかいたメッセージや絵がこの度、被災地の3つの小学校に届けられました。 更に読む

写真: So Takahashi 2011.

東日本大震災の被災地のためのチャリティ・イベント "Posters for Japan - 100 ting til ettertanke (Posters for Japan -100のこと 再考)" が、5月20,21日にオスロのDogA(ノルウェーデザイン建築センター)で開催され、ノルウェーや日本の100人のアーティスト、クリエイター、デザイナー、建築家が「思いやり」をテーマに寄せたポスターが展示・販売されました。 更に読む

北欧の厳しくも美しい大自然の中で、ゆたかな日常をおくるために生み出されてきた家具や食器の名作約300点を集めた展覧会が北海道・旭川で開催されます。 更に読む

写真: Roberto di Trani/Norsk Form.

毎秋、ロンドンのデザインフェスティバルで開催されている100%Norway展が、今年はオスロのデザインハブDogAでも開催されています。 更に読む

Stegastein, Aurland. Architects: Tommie Wilhelmsen and Todd Saunders. 
写真: Knut Bry / tinagent.com .

ノルウェー ランドスケープアーキテクト協会来日 ノルウェーのランドスケープアーキテクト協会(NLA)のスタディツアーグループの一行30名が11月1日に来日し、京都、大阪、東京など各地を視察しました。9日にはノルウェー大使館で、日本のランドスケープアーキテクトを招いて、両国のプロジェクトを紹介するイベントが開催されました。 更に読む

Gravity balans. 
写真: Odd Steinar Tøllefsen.

従来の「座り方」に「ムーブメント」という新しい発想を取り入れ革新的な椅子のデザインで知られるピーター・オプスヴィック。トリップ トラップやバランスチェアをはじめ、オプスヴィックが世に送り出した数々の作品展示を通し、そのユニークなデザインの魅力に迫ります。 更に読む

21_21 Design Sightにて. 
写真: Noriko Kawakami.

デザインジャーナリスト川上典李子さんによるノルウェーの若手グラフィックデザイナーYour Friendsの記事が、「フィガロジャポン」のウェブサイト版に掲載されました。 更に読む

写真: Your Friends.

10月30日(土)から東京・六本木のミッドタウンで開催されるDESIGN TIDE TOKYO(デザイン・タイド・トーキョー)に、オスロ在住の若手デザイナー10組が参加します。元ノルウェーセイズのEspen VollとTorbjørn Anderssenをはじめ、現在のノルウェーで最も注目される若手プロダクト・デザイナーが一同に会し、プロトタイプの展示を行ないます。この数年、ノルウェーの各デザイン賞を受賞してきたデザイナー達による新しい切り口のデザインを是非ご覧ください。 更に読む