ノルウェーの新星ヴァイオリニスト、ヴィルデ・フラングが2012年5月に来日しリサイタルおよび日本のオーケストラとの共演を行ないます。 更に読む
ノルウェー出身の若手作曲家ヤン・エリク・ミカルセン(Jan Erik Mikalsen)が、2011年度武満徹作曲賞のファイナリストの一人に選ばれ、本選演奏会が2012年1月20日に東京で開催されました。単独で審査員を務めるサルヴァトーレ・シャリーノ氏により、ミカルセンの作品「Parts II」は第3位に選ばれました。 更に読む
新譜や話題のノルウェー関連CDをご案内します。
「音楽でのおもてなし」をモットーとしたアンサンブルグループ 東京歌工房が、グリーグをはじめとする北欧やロシアの歌を披露します。 更に読む
オーボエとピアノが奏でる北欧の香りに満ちたクリスマスコンサートです。 更に読む
ノルウェーとフランスの先鋭たちにより結成された次世代ECMプロジェクト、Dans Les Arbres(ダン・レザルブル)が来日。ヨーロッパのインプロ界に新風を巻き起こした、欧州的叙情性とノン・イディオマティックな表現の絶妙なせめぎ合いを披露します。 更に読む
ノルウェーの男性6人組による舟歌合唱団、ストーム・ウェザー・シャンティ・クワイアが初来日し、東日本大地震からちょうど8ヶ月目の11月11日に石巻で特別コンサートを行ないました。 更に読む
ノルウェーの実力派Steinar Raknes Quartet がフィンランドや日本のプレイヤーと共演します。 更に読む
男性6人によるコーラスグループ「ストーム・ウェザー・シャンティー・クワイヤー」(嵐の舟歌合唱団)が待望の初来日を果たします。 更に読む
北欧4カ国からエレクトリック・ポップ系の新進アーチストが集結します。 ノルウェーからは本国で若者に人気のグループCasiokids(カシオキッズ)が登場します。 更に読む
ノルウェーの民俗弦楽器「ランゲレイク」を使うフォークデュオ、スーダン・デューダンが初来日します。何世代にもわたり受け継がれてきた伝統的なメロディー、子守唄、バラードなどを歌い上げます。 更に読む
ノルウェーを代表するピアニストの一人、ホーヴァル・ギムセが来日し、東京交響楽団と共演します。人気の高いグリーグのピアノ協奏曲イ短調を含む、北欧の息吹を感じるプログラムです。 更に読む
東北地方太平洋沖地震により延期となっていた、ファン待望の公演がいよいよ実現します。 更に読む
ピッキデー(Picidae)とは「きつつき」を意味するラテン語です。リリカルに漂う女性ヴォーカルに、エフェクトを駆使したトランペットがやさしく寄り添います。小型の古代竪琴も、心にしみいる穏やかな音色です。 更に読む
世界のジャズシーンの第一線で活躍するトルド・グスタフセン(ピアノ)率いるアンサンブルの演奏が、NHK-FMラジオの音楽番組「セッション2011」で紹介されます(10月16日・21日)。 更に読む
駐日ノルウェー王国大使館では、作家・佐伯一麦氏とピアニスト・アンスネスによる対談を、9月21日に開催しました。 更に読む
ノルウェーを代表するドラマー、ポール・ニルセン・ラヴが‘ “PETER BRÖTZMANN: A NEW DECADE – JAPAN TOUR 2011” に参加。国際色豊かな音楽仲間と共演します。 更に読む
今年10周年を迎える東京ジャズに今年もJAZZ CRUISE NORWAY が参加します。世界各国の最先端のジャズを体感する国際交流型ショーケースCLUB TOKYO JAZZの一環です。 更に読む
北欧(ノルウェー)・ヨーロッパ・日本の動物の曲を集めたコンサートが、10月16日に宮城で開催されます。ノルウェーのソプラノ歌手、Ingvild Storhaugが出演します。東日本大震災の犠牲となった動物に捧げるコンサートです。 更に読む
期間中にさまざまなノルウェーのCDを流しつづけるn.c.cafeが、今年も2ヶ所で開催されます。 更に読む