3月8日の国際女性デーに、徳島市で三井マリ子さんによる講演会が行われます。講演前には徳島駅前で「国際女性デー」のデモも開催されます。 更に読む
国際女性デー(3月8日)を記念し、男女格差の少ない国であるノルウェーの社会を作り上げた背景について、女性政策研究家の三井マリ子さんが講演を行います。 更に読む
2011年9月12日、ノルウェーで4年に一度の統一地方選挙が行われました。三井マリ子さんのレポートの第二回目は、選挙運動を担う「ソーシャル・パートナー」と呼ばれる労働組合の活動の様子です。 更に読む
秋田大学・男女共同参画推進室が主催する講演会。日本在住のノルウェー人女性を講師に招き、国による制度の違いや社会の問題点について考えます。 更に読む
ノルウェーでは自治体議員の約4割を女性が占めるようになったことが、男女平等を推し進めた大きな要因のひとつです。それではノルウェーの地方選挙制度はどのようなもので、そこに男女平等の問題はどのように関わっているのでしょうか?2011年9月12日、ノルウェーで4年に一度の統一地方選挙が行われました。長い間この問題を研究している三井マリ子さんにシリーズでレポートしていただきます。 更に読む
埼玉県越谷市で、ノルウェーが子育てしやすい国になった理由を、三井マリ子さんが語ります。 更に読む
女も男も、仕事も子育てもしながら仕事ができる国ノルウェーの制度と家庭。その最新事情について、10月に三井マリ子さんが豊中市で講演します。ノルウェー民主主義の原点である地方自治体の政治や選挙制度についても学びます。 更に読む
国連の調査でノルウェーが世界住みやすい国となったのは「女性たちが運動を続け、男女平等政策を進めてきたから」、と述べる三井マリ子さんが9月に熊本市で講演会を行います。 更に読む
ノルウェー国会は、2011年7月1日以降に出生した子どもあるいは養子とした子どもについて、両親の有給育児休暇期間を1週間延長することと、父親の育児休暇の割り当て期間を現行の10週間から12週間に延長する事を可決しました。 更に読む
ノルウェーの男女平等に関して長年取材を続ける女性政策研究家の三井マリ子さんによる講演会が、6月に都留市と甲府市で開催されます。 更に読む
秋田県出身で、ノルウェーの男女平等に関して長年取材を続ける三井マリ子さんによる講演会が、5月に秋田市で開催されます。 更に読む
男女共同参画都市を宣言している沖縄・宜野湾市の主催により、男女共同参画フォーラムが開催され、クリスティン・ヨハンセン参事官が講演を行います。 更に読む
国際NGO団体セーブ・ザ・チルドレンによって、母になるのに最も適した国に選ばれたノルウェー。その子育て事情と、政策の背景が、クーリエ・ジャポン誌2010年12月号に掲載されています。 更に読む
女性と健康をテーマとしたシンポジウムで基調講演を行なうため来日中の、グロ・ハーレム・ブルントラント元首相が12日、日本の女性国会議員と懇談し、女性政治家としての経験を語りました。 更に読む
障がい者が障がいを感じないで過ごせる国、ノルウェーの福祉に関して学習する講演会が北海道で開催されます。 更に読む
ドッテ・バッケ一等書記官が8月8日(日)に函館で開催される全国フェミニスト議員連盟の国際フォーラムで「豊かな暮らしを支える男女平等政策」と題した基調講演を行います。 更に読む
学界、政策提言・立案、メディア、コンサルタント、CEOマネジメントなど、多様なバックグランドを持つ日本とヨーロッパ(ノルウェー、スペイン、オランダ及びドイツ)出身の14人の識者が集まり、政治・経済・文化のキーワードから女性のエンパワーメントについて語る催しが、6月12日に東京のセルバンテス文化センターで開催されました。 更に読む
ノルウェーの男女平等社会の歴史と最近の動向について書かれた三井マリ子さんの新著の出版記念会が開催されました。 更に読む
2月27日(土)、那覇市の「なは女性センター」で、ノルウェー大使館のドッテ・バッケ一等書記官が「男女平等の先進国ノルウェーに学ぶ ~全ての人にとってよりよい結婚・育児・働き方を目指して~」と題して講演を行い、ノルウェーの男女平等政策の様々な側面や現状について紹介すると共に、出席者と意見を交換しました。 更に読む
"Female Future"は女性のエグゼクティブを育成することを目的に、ノルウェー経営者連盟(NHO)が2003年に創設したプログラムです。その責任者Kari Mingeと、実際にこのプログラムを受講し現在エグゼクティブとして活躍しているMariann Karlsenを迎えてセミナーが開催されました。 更に読む
ノルウェーにおける男女平等の主な出来事(1910年~)(PDF)子ども・平等・社会省男女平等法平等・反差別オンブッドGender in Norway平等